海外でのネイルサロン
最近は海外旅行が増えたり、留学する人がいたり、やはり海外でのネイルサロンに行く機会も増えそうです。
しかし、海外のネイルサロンに行っても、ちゃんと通じるのか、また少しの恐怖感があって入りにくいなどいろいろと考えてしまいます。
そこでアメリカのネイルサロンについて少しお話しできればと思っております。
アメリカのネイルサロンの多くはベトナム人が経営していて、値段も18ドル~30ドルぐらいとすごいお手軽です。
甘皮の処理も普通にやってもらえるそうです。
でも、痛いときは痛いという表現しないと、血が出るときもあるようなので気をつけなければいけません。
まず、ネイルサロンにいって待ち時間がなかったら、普通"I wanna get my nails done”といって手の爪をみせるのがよいと思います。
もしくは、"I wana get full-set”とか、"french nail"という単語のみでわかってもらえる場合もあります。
太陽光発電の価格や保証など、基本的な疑問点などをネット上に公開。太陽光発電の設置について
自分の爪が伸びてくる
2~3週間ぐらいで自分の爪が伸びてくると隙間があいてきますので、そのときはネイルサロンに戻って、"fill-inフィルイン"したいというとわかってもらえます。
値段ですが、ネイルサロン自体は安いのですが、やはりチップも必要となってきますのでその場合は、20ドルなら2ドルぐらいを、マニキュアや、ジェルを塗る前に手渡しするとよいかと思います。
乾かしたあとはカバンに手を入れて財布を開けると、ネイルが崩れたりしますので、その際に一緒にお勘定もするとよいかもしれません。
今は多くの日本人の方が行っていますので、あまり構えず、普段通りで行くとよいと思います。
言葉が通じなくても、わかってもらえるような表現で十分わkる事もありますので、機会があれば是非行ってみる事をお勧めします。